CPA公認会計士
資格スクール
Certified Public Accountant
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USCPAとは〜試験概要・取得
の流れ・魅力を解説~

2023.06.05
米国公認会計士(USCPA)
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790
6665
USCPAとは、アメリカ各州の会計士委員会が認定
する公認会計士資格のことです。 USCPAの正式名
称は、United States Certified Public
Accountantで、日本語では 「米国公認会計士」とな
ります。
USCPAは、国際的な会計基準や英語力といったビ
ジネスパーソンに必須のスキルが証明できる資格
として世界で高く評価されている国際資格です。
国際的なビジネス資格として世界でも有名な資格
ですが、USCPAがどのような資格なのか、具体的に
知りたいという方も多いのではないでしょうか。
USCPA資格の取得を検討されている方へ、試験の
概要や資格取得までの流れ、取得のメリットなどを
紹介します。
USCPAとは、アメリカ各州の会計士委員会が認定
する公認会計士資格のことです。 USCPAの正式名
称は、United States Certified Public
Accountantで、日本語では 「米国公認会計士」とな
ります。
USCPAは、国際的な会計基準や英語力といったビ
ジネスパーソンに必須のスキルが証明できる資格
として世界で高く評価されている国際資格です。
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ですが、USCPAがどのような資格なのか、具体的に
知りたいという方も多いのではないでしょうか。
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概要や資格取得までの流れ、取得のメリットなどを
紹介します。
USCPAとは、アメリカ各州の会計士委員会が認定
する公認会計士資格のことです。 USCPAの正式名
称は、United States Certified Public
Accountantで、日本語では 「米国公認会計士」とな
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ジネスパーソンに必須のスキルが証明できる資格
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USCPA資格の取得を検討されている方へ、試験の
概要や資格取得までの流れ、取得のメリットなどを
紹介します。
USCPAとは、アメリカ各州の会計士委員会が認定
する公認会計士資格のことです。 USCPAの正式名
称は、United States Certified Public
Accountantで、日本語では 「米国公認会計士」とな
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ジネスパーソンに必須のスキルが証明できる資格
として世界で高く評価されている国際資格です。
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USCPA資格の取得を検討されている方へ、試験の
概要や資格取得までの流れ、取得のメリットなどを
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USCPAとは
USCPAは、その名のとおり米国の資格ですが、 世
界中の人達がチャレンジしており、国際ビジネス資
格の最高峰といわれています。
米国では、1896年にニューヨーク州にて公認会計
士制度が創設され、1917年に初めて公認会計士試
験が実施されました。
日本でも会計や財務にかかわる業種や職種の方
だけではなく、キャリアアップを目的に取得を目指
す人も多いです。
就職や転職にも有利ともいわれており、性別や年
齢を問わず多くの方がUSCPA資格の取得を目指
されています。
USCPAとは、どのような資格なのか見ていきましょ
う。 具体的な業務内容もご紹介します。
USCPA資格の定義
USCPAとは、米国各州会計士委員会が認定する公
認会計士の資格です。
USCPAを取得した人は、 世界150カ国以上、 約40
万人。日本では2011年から東京御茶ノ水と大阪中
津のプロメトリックテストセンターで受験できるよう
になりました。
公認会計士は、医師や弁護士と並び、 三大国家資
格と呼ばれています。
米国公認会計士の業務
公認会計士の主要業務は、 監査業務。 これは公認
会計士のみが行える独占業務です。
米国公認会計士の活躍の舞台の1つに監査法人
があります。監査法人では監査業務だけでなく様々
なアドバイザリー業務を行っています。
ただし、日本の監査報告書へのサインは日本の公
認会計士資格が必要です。
日本では、USCPA資格取得者の多くは、日系又は
外資系の一般事業会社や金融機関等に勤めてお
り、活躍の場は多種多様です。
国際会計基準IFRSの導入や上場企業の内部統制
監査の義務化などの影響により、 一般企業でも財
務会計や監査の専門知識を持つ公認会計士が求
められています。
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USCPA試験の概要
日本の公認会計士試験の合格率は、10%以下にな
ることも珍しくありません。
USCPA試験に合格するには、会計知識だけでなく
英語力も必要ですから、 どのような試験なのか気に
なりますよね。
試験は全米統一試験のため、出題範囲や難易度は
どの州に出願しても変わりません。ただし、受験条
件は州によって異なります。
USCPAを受験するにあたって、 難易度や合格率、
受験条件など、試験の概要をくわしくチェックしてい
きましょう。
試験の構成と科目
FAR
必須
AUD
REG
選択
•
.
BAR TCP ISCから1科目
USCPA(米国公認会計士)試験は、 必須科目3科目
【FAR(財務会計及び報告)・AUD (監査及び証明
業務)・REG(米国連邦税法及び諸規制)】 と選択科
目3科目 【BAR (ビジネス分析及び報告) ・ TCP (税
務コンプライアンスとプランニング) ・ISC (情報シス
テムとコントロール)】のうち1科目、合計4科目を受
験し合格する必要があります。
最初に合格した科目のスコアリリース日から、 18~
36か月以内に残りの3科目に合格すればOK。
それ以上経過してしまった場合は、 失効した科目を
再度受験し、18~36か月以内に4科目合格すれ
ば問題ありません。
※州によって異なります。
試験の難易度や合格率
合格率は、各科目で多少の差はありますが、50%前
後です。各科目99点満点、 75点以上で合格となりま
す。
日本の公認会計士試験に比べると、難易度がそれ
ほど高くないと感じてしまう合格率ですが、 これは
全世界の合格率。
母国語が英語ではない日本人の合格率は、同水準
の約50%です。 (※2024年実績)
また、日本の公認会計士試験は受験条件がなく誰
でも受けられる試験です。
一方、USCPA試験は州ごとに受験条件が定められ
ており、大学で会計を専攻された方が受験すること
が多いことも、合格率が高い理由の1つです。
合格率が高いからといって、難易度が低いわけで
はないため注意しましょう。
AICPA Learn more about CPA Exam
scoring and pass rates]
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受験資格と出願方法(受験料)
-
①学歴要件
②単位要件
4年制大学を卒業している
または在学中
会計・ビジネスの単位を
一定数以上取得している
①と②の両方の要件を満たす必要があります。
※学位の必要性や必要な単位数は、 出願する州ごとに異なります。
※モンタナ州は、 高卒や専門学校卒でも学歴要件を満たせます。
USCPA試験の受験条件は、 州ごとに決められてい
ますが、「学位要件」 と 「単位要件」 の2つを満たさな
くてはなりません。
学位要件として、四年制大学の学位(学士号)が求
められます。日本の4年制大学でも問題ありません。
州によっては、大学在学中の方や高卒・短大卒でも
受験が可能です。
単位要件では、会計科目やビジネス科目で一定の
単位を取得していることが求められます。
日本人のUSCPA講座の受講検討者は、会計単位
が不足している場合が多いですが、ほとんどの
USCPAスクールは米国大学と提携しており、会計
やビジネス単位の取得が可能なので安心してくだ
さい。
2026年3月現在の受験料は1科目 $358.64~
$378.64。 日本国内で受験する場合は、 さらに1科目
$390.00の支払いが必要です。
このほかに州によって異なりますが、学歴審査手数
料が$250、受験資格審査手数料が$96~$146程
度かかります。
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USCPA資格取得の流れ
出願州の選択
学歴審査
単位取得
出願
受験
残りの科目の受験
USCPAは、まずは自分の条件にあった出願州を選
び、出願時に受験料を支払います。 そして、 出願から
数週間で受験票が発行され、受験票に記載された
有効期間内(6か月)に試験会場を予約し、受験しま
す。
受験条件のない日本の公認会計士試験よりも複雑
で、受験できるまで、半年ほどかかることもあるの
で、早めに手続を進めなくてはなりません。
学歴審査や単位取得などの準備もあるため、 しっ
かり受験手続の流れをおさえておきましょう。
出願州選択
自分の学歴や経験などに応じて、出願州を選択しま
す。
出願する州と受験地は関係ありませんが、州によっ
ては日本で試験が受けられない場合があるので注
意しましょう。
受験条件で見ると、必要な会計単位が少ないアラ
スカ州やニューヨーク州は受験しやすいと言われ
ています。
米国公認会計士と名乗るには、試験合格後にライ
センスを取得する必要があります。 ライセンス条件
は州によって異なり、実務要件や居住要件などが
あります。
日本人受験者には、監査実務経験や米国居住条件
などのないワシントン州やグアムのライセンスが人
気です。
USCPA試験における出願州の
選び方について解説
USCPA試験は州ごとに受験条件やライセ
ンス取得条件が異なります。 CPA会計・・・
-
学歴審查
出願州を決めたら、大学や短大から英文の成績証
明書と卒業証明書を取り寄せ、 学歴審査機関へ送
付します。
学歴審査機関ではご出身大学で取得された学位
や単位について審査します。 USCPA試験で利用す
る主な学歴審査機関はNIESまたはFACSですが、
出願州によって指定の学歴審査機関が異なるた
め、事前に確認しましょう。
学歴審査手続では、本人確認のためパスポートの
スキャンデータをアップロードします。
成績証明書や卒業証明書が旧姓である場合は、戸
籍抄本や婚姻届受理証明書が必要です。
審査結果が出るまでに、平均で1か月半から2か月
ほどかかります。結果は、学歴審査機関から出願州
の事務局へ直送されます。
单位取得
学歴審査の結果を確認し、単位が足りない場合は、
追加で単位を取得します。
多くの国内の専門スクールでは、米国の大学と提
携し不足単位を取得するためのプログラムがあり
ます。
CPA会計学院ではGuam大学と提携しており、ご自
宅のPCでのWebテストで必要な単位を取得できま
す。
CPA会計学院では、 USCPA試験の合格に必要な
知識の習得と大学の単位取得を並行して効率的に
進められるプログラムが組まれていますが、独学の
場合は、ご自身で米国等の大学に入学して必要単
位を取得するため、手間だけでなく多額の費用が
かかります。
非常に複雑で時間を要するため、専門のスクール
で受験条件を満たす単位を取得するほうが効率的
でしょう。
出願
書類が出願州に届き、 審査完了の連絡がきたら、出
願しましょう。
多くの受験生は科目ごとに出願します。まとめて4科
目出願することも可能ですが、受験票の有効期間
は6か月しかないため、あまりおすすめしません。
初回の出願では受験票が届くまで数週間かかりま
す。受験票には、 発行日から半年の有効期限が記
載されているので、期間内にテストセンターを予約
しましょう。
日本で受験する場合は、追加費用を支払うと東京
と大阪の試験会場が選択できるようになります。
休業日をのぞき、年間を通じて受験が可能です。た
だし、土日は予約が多いため、 土日での受験を考え
ているのなら、早めに申し込みましょう。
2026年の新試験制度 実施スケジュ
-
ール
-
(FAR.REG.AUD)
試験実施日
スコアリリース
1/1~1/23
2/10
1/24~2/14
2/24
2026 1Q
(第1四半期)
2/15~3/9
3/17
3/10~3/31
4/9
4/1-4/23
5/7
4/24~5/16
5/27
2026 2Q
(第2四半期)
5/17~6/8
6/16
6/9~6/30
7/10
7/1~7/23
8/7
7/24~8/15
8/25
2026#3Q
(第3四半期)
8/16~9/7
9/15
9/8-9/30
10/9
10/1 10/23
11/10
10/24~11/15
11/24
20264Q
(第4四半期)
11/16~12/8
12/16
12/9~12/31
1/12
2026 1Q
RE(BAR⚫TCP.ISC)
試験実施日
スコアリリース
1/1~1/31
3/13
(第1四半期)
2026 2Q
4/1-4/30
6/16
(第2四半期)
2026#3Q
(第3四半期)
7/1~7/31
9/11
20264Q
( 第4四半期)
10/1 10/31
12/15
※スケジュールは変更の可能性がございます。
受験
受験日になったらテストセンターへ。 PCのモニター
に問題が表示されるので回答していきます。
出題形式は、「MC(Multiple Choice) / 四択問
題」と「TBS (Task-Based Simulation)/ 総合問
題」の2種類。科目によって問題数は異なりますが、
点数配分は四択問題が50%、 総合問題が50%とな
っています。(選択科目のISCのみ四択問題が60%、
総合問題が40%)
テストレットと呼ばれる問題群に分けられており、
同一のテストレット内であれば問題を行き来できま
す。
しかし、次のテストレットに進んでしまうと、その前
のテストレットには戻れないので注意しましょう。
試験時間は1科目4時間。 テストレットは1~5まであ
りますが、次のテストレットに進む前に休憩を取る
ことも可能です。
テストレット3と4の間では15分の休憩があり、試験
時間には含まれません。 その他のテストレットでは
試験時間が経過します。
残り科目の受験
1科目が終了したら、残りの科目の受験を計画的に
行いましょう。18~36か月以内 (州によって異なりま
す)に残りの3科目の合格を目指さなくてはなりま
せん。
初回出願時は受験票が発行されるまで数週間かか
りますが、以降の出願では5営業日以内に受験票
が発行されます。 (過去に受験条件充足が証明され
ているためスムーズです)
同一科目の再受験は、 結果発表後に可能です。
USCPA(米国公認会計士)にな
るには? 出願・試験対策から
資格取得までをまとめて解説!
監査法人だけではなく、 国内外の事業会
社や金融機関でも活躍が期待されてい・・・
-
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USCPA資格の魅力・取得のメリット
-
USCPAを取得すると、さまざまなメリットがありま
す。近年は、専門的な会計や税務の知識だけでなく
ITやファイナンスなど、ビジネスパーソンに必要な
知識を持つことを証明する資格として、監査法人、
税理士法人、国内外の事業会社、コンサル企業な
どでのニーズが増加しています。
会計や財務のプロフェッショナルであることに加
え、英語力のアピールができることも大きな魅力の
1つです。
さらに、キャリアアップにつながることやグローバル
なキャリアパスが開けることなど、さまざまな魅力が
あります。
国際的な評価と信頼性
米国だけではなく、 さまざまな国の人が取得してい
るUSCPA。
米国公認会計士試験は世界18か国以上で実施さ
れており、米国のみならず国際的な評価と信頼が
得られる資格です。
日本以外では、インド、中国、韓国、中東諸国の受験
生が多く、年々米国以外からの受験者が増え続け
ています。
グローバルなキャリアパス
USCPAは、とくに外資系企業からの評価が高いで
す。
日本だけではなく、世界に通用する会計基準の知
識があると認められるため、グローバルなキャリア
パスを描くことができます。
幅広い業界での活躍
USCPAを取得すると、 自社でのキャリアアップのみ
ならず、監査法人やコンサルティングファームへの
転職を目指すことも可能となり、活躍の場が広がり
ます。
また、取得するまでに時間も費用もかかる資格であ
ることから、向上心がある努力家の印象もあり、好
感度もアップするかもしれません。
USCPA資格の魅力を紹介! な
ぜ今、USCPAがアツいのか?
日本の三大国家資格の1つである公認会
計士ですが、USCPAという米国の公認・・・
-
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USCPA資格は独学で合格できる?
-
USCPA試験に独学での合格が難しいとされる理由
・出願には単位要件が必須
・翻訳された教材が市販されていない
・学習ノウハウが広まっていない
USCPA資格は、勉強時間が1,000~1,500時間と
言われています。
会計の学習経験者や英語力に自信のある方など、
独学での試験合格を検討される方もいらっしゃるで
しょう。
また、独学のほうが費用を抑えられるのも魅力的で
す。
しかし、独学はハードルが高いといわれている
USCPA。
その理由は、専門のスクールで取得を目指したほう
が、明らかに短時間での試験合格が可能だからで
す。
出願には単位要件が必須
日本の公認会計士試験と違い、USCPAは、受験条
件が複雑。出願するには単位要件を満たさなけれ
ばなりません。
単位取得のパートで説明したように、 単位が不足し
ている場合、ご自身で米国等の大学に入学し会計
科目やビジネス科目の単位を取得しなければなり
ません。
多くの専門のスクールでは、提携している米国の大
学があるため、講座を受講しながら必要な単位認
定試験を受けるだけで受験条件を満たす単位をス
ムーズに取得できます。
効率よく受験するには専門スクールに通ったほう
がよいです。
翻訳された教材が市販されていな
い
USCPAの日本語版のテキストは、市販されていな
いため入手が困難です。
英語力があっても日本語版のテキストがないのは
不便です。また、理解できない問題が出てきても相
談もできません。
専門のスクールであれば、日本語のテキストで勉
強ができ、サポートも受けられます。
学習ノウハウが広まっていない
USCPAは、日本語版テキストがないだけではなく、
独学での学習の進め方に関する教材がありませ
ん。
USCPAは、難問はあまり出題されませんが、学習範
囲が広いことが特徴です。
独学で合格することは不可能ではありませんが、専
門スクールが提供する教材で効率的に重要論点を
学習した方が早期の合格を目指せます。
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る!(資料請求)
-
CPA会計学院のUSCPA講座の強み
-
徹底した受講生サポート
3000
公認会計士試験合格者及びUSCPA試験合格者が
「常駐」し、学習方法から論点の質問まで、どのよう
なご相談でも講師から個別に回答が得られます。
質問方法は、対面・電話・Zoom・メールといつでも
どこでもご質問いただけ、疑問点を持ち越すことな
く学習を継続いただけます。
受講生サポートについて
-
Guam大学と提携した単位取得プ
ログラム
G
UNIVERSITY OF
GUAM
UNIBETSEDÅT GUÅHAN
受験やライセンス取得に必要な単位はGuam大学
で取得可能です。 単位認定試験料は受講料に含ま
れるため、何科目取得しても追加費用はいっさいか
かりません。
提携大学・単位取得プログラムについて
-
日本人のために開発したオリジナ
ルテキスト
3
| 損益計算書とその構成要素
1 Income Statement and the Elementa
U.S.CPA
Course
Introduction
In fusancial Accounting
ts
Textbook
SPAL
POINT
CPA会計学院は、日本の公認会計士試験で合格者
占有率 66.7% ※の実績
を誇ります。そのすべてのノウハウをオリジナルテ
キストに取り入れました。
オリジナルテキストについて
-
米国大手UWorld社と提携して開
発したオリジナル問題集 & Web問
題集とUWorld Question Bank
Calculation for Quantity of Inventories
$-2000
BLOND
CPA FINANCIAL ACCOUNTING AND REPORTING 2023
3:58
10
DOD
日本人が効率的に学習できるようにCPA会計学院
がわかりやすく解説したオリ
ジナル問題集&Web問題集に加え、本試験さなが
らの環境で問題演習が受けられるUWorld
Question Bankの両方を提供します。
オリジナル問題集 & Web問題集について
-
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おわりに
USCPAは、日本の公認会計士試験と比べると、合
格率は高いですが、合格率だけで難易度を見極め
てはいけません。
日本の公認会計士試験は資格や学歴問わず受験
が可能です。
反対に、 USCPAは、日本と比較して、受験条件を満
たすのが難しく、もともと知識が豊富で、しっかり学
習している受験者が多いため、合格率が高くなりま
す。
また、USCPAは州によって受験条件が異なります。
高い英語力や会計の知識を持っていても、受験ま
での流れが複雑なため、 効率的に合格したいので
あれば、独学ではなく専門のスクールへ通うことを
おすすめします。
学習時間も長く、忍耐力も必要ですが、 USCPAを
取得すれば、キャリアパスが広がり、多くの人から
高い評価を受けることでしょう。
今後は、国際会計基準など、ますます英語を使用し
た会計の知識が求められるシーンが増えていくこ
とが予想されます。
活躍の場を広げたい人はチャレンジしてみてはい
かがでしょうか?
f
-
LINE
B!
USCPAを目指したい方は
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3-14-20 新宿テアトルビル5F
〒101-0061 東京都千代田区神
田三崎町3-6-9 NX水道橋ビル
4F
0120-980-559
0120-375-956
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早稲田校
日吉校
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0120-669-334
0120-561-459
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